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 (小川桃佳)  momotan

Author: (小川桃佳) momotan
空を見るの大好き!
雲を見るの大好き!
大きな宇宙に守られて、今日も小さな幸せ感じてます。(それでも時々へこんでます)
だって人間だもんっ

誕生数秘学カウンセラー、
(あなたのお誕生日から性格、流れも見せていただきます)
スピリチュアルボイスカウンセラー。

良かったら、メールでも下さいね。
tokotan1107☆hotmail.com (☆を@に変えてねっ)

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スピリチュアルカウンセリング 8.....エネルギーの浄化について知る

最近、中々まとめられてなくて.....ふぅぅ
書いて整理しないと、自分の気持ちが落ち着きませんっ。
あはっ。

まずは、
1.ボイスケア.....宮沢賢治「お酒はのむべからず」
手と足を使ってリズムに乗ります。
子狐になりきって思い切り自己表現をします。

キックキックトントン キックキックトントン
(キックキックは足踏み、トントンは手をたたく)
キックキックトントン キックキックトントン

しみ雪しんこ かた雪かんこ(半天の袖口をつまんで)
野原のまんじゅうはぽっぽっぽ(ぽっぽっぽで手をたたく)
酔ってひょろひょろ太右衛門が(酔っ払いの千鳥足)
去年三十八 たべた (食べるまね)

キックキックトントン キックキックトントン
キックキックトントン キックキックトントン

しみ雪しんこ かた雪かんこ
野原のおそぱはぽっぽっぽ
酔ってひょろひょろ清作が
去年十三ばいたべた

キックキックトントン キックキックトントン
キックキックキックキック トン トン トン

.....ちょっと楽しいですよっ

2.第五チャクラについて
のどの甲状腺にあたります。
高い創造力、透聴力に関連し、緊張があるとふさがります。
また、コミュニケーションのチャクラともいいます。
いいたい事が言えているか、伝えられているか、
他人から聞いた事が正確に解釈できているか
たくさん話していても本当の事が話せていなかったり.....ですね。

サンスクリット語で ヴッシュッダ
意味は、浄化
位置は、首の付け根中央部
元素は、エーテル(体の情報の青写真とも言われます)
音は、G (ソ)
惑星は、水星(知性の星です)

今回のパワーストーンは、ソーダライトを使いました。
ソーダ分が混入した青色の石です。古代では、ラピスラズリの代用として、使われました。
恐怖心、心の混乱を沈め、好奇心を探究心に変えていくパワーを持っています。
目の病気の治療にも使われたものです。新陳代謝を活発にして解毒作用もあります。

今回は、のどに石を置いて、エネルギー浄化しました。



その後.....イルカの星を読んで、声のリーディングです。

私の声を聞いてくれた人は.....
「綺麗な声ですが.....ふわふわしている感じ。
もう少しきたない声でよんでみたら?
地とつながりすくい上げるように.....」と、先生のお言葉。
そして、友達は「自分より他人のことをまず考えてしまう。
人を癒すことは大切で、あなたの使命だけど、その前にもう少し自分の事も大切にしてあげてね。自分のための時間もね」

なるほど.....ありがとうございます。
もう少し.....自分にやさしくしますねっ

コメントに、イルカの星、こっそり書いてみますね。






AUTHOR: momotan DATE: 02/24/2008 23:34:21 ?見てごらん、 この 青い 水の わくせい。
ちきゅうは、きみたち にんげんだけのもの じゃないんだ。
この星は、 ぽくたち イルカや クジラ、そして
すべての 生き物のために あるんだよ。

きみたち にんげんは、 あらそったり きずつけあったり
きそい あうのを やめ、 おたがいに もっと たすけあい
あいしあうことを もいださなくちゃ いけない。
だって、ほんとうは きみたちは やさしい
おもいやりの こころを もっているんだから
それを すなおに あらわせば いいんだ。
わかったね!

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Comment

?きこえるかい? 海のなかまの くるしむ こえが。
にんげんは、 いろいろな ものを すてたり
せんそうの ために じっけんを したりして 海を よごしてきた。
海を よごすって ことは、じぶんの こころを よごすってこと なんだ。
そして、せかいの 海は つながっていて、 どこかが よごされれば
海ぜんたいに おせんが ひろがる。
どこかで なかまが きずつき くるしめば、
海ぜんたいが くるしむんだ。

?でも、きみたち にんげんは いつも
しんぱい ぱかりして いま 生きている ってことを
こころから たのしんでは いないね。
いつも、 なにかを おそれて いるように 見える。
うしなうこと、しっぱい すること、 なかまはずれに されること.....
でも、しんぱい することなんか なにも ないんだ。
「うん、ぼく もう こわくない」

海は ひろい。 海は ふかい。
海は、すべての いのちの みなもと。
あるものは 海をでて かわや みずうみに
あるものは もりや おかや 山に、
そして、 あるものは 空へ。
しかし、われわれは ふたたび 海に かえった。
海こそ われわれに ふさわしい へいわで
あんぜんな せかいだったから.....
きみたち にんげんが あらしまわる までは。

?「海の そこって きもちが いい。
でも、 ふしぎだ。 すこしも いきが くるしくない。
ここは、おもさのない せかい。
上も 下も 右も 左も ない。
海は、うちゅうに ちかいんだ。
そう。それが じゆう っていうことなんだ。

海では、いままで にぶっていた
すべての かくかくが よみがえる。
そして、その中で いちばん たいせつなのが、
じぶんが 生きている っていう かんかく なんだ。
「うん、 わかる わかる。 ぼくは いま 生きている」

?「あっ、海だ!」
こんにちは。ぼく、きみを まってたんだ。
「あっ、いぬさん、こんにちは。
ぼく、さっきまで すいぞくかんに いたんだ。」
うん、しってるよ。
イルカさんと ぼくたちは なかま なんだ。
そして、きみもね。
ついて おいで、あんないしよう。

はやく、はやく。ほら、あそこで イルカさんが まってるよ。
「ほんとだ!
おーい。イルカさん。海に かえれたんだね」

さあ、おいで、こわがらないで。
いっしょに およごう。
「ぼく あんまり およげないんだ」
だいじょうぶ。ぼくが ついている。

?「ぼくを よんだのは きみ?」
そうだよ。きみは ぼくの こえが きこえるんだね。
「うん、とても よく きこえるよ」
ぼくたちは、いつも きみたちに かたりかけて
いるんだけど、ぼくの こえを きいてくれる
にんげんは とても すくないんだ。
でも、きみは わかって くれたんだね。
ぼくたちは、もうすぐ いかなくちゃ いけないんだ。
「どこに?」
とても すばらしい ところ!
いっしょに くるかい?
「うん」

さあ 手をのばして ぼくの 目を見て
そして、ぼくを.....かんじて!
「かんじる、かんじる、きみを.....かんじる!」

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